岸町,浦和駅,さいたま市,鎌田医院,内科,胃腸肛門科,外科,整形外科,沿革と特徴

沿革と特徴

鎌田医院の沿革

昭和32年9月1日 鎌田医院設立
昭和42年4月1日 有床化
昭和63年1月22日 医療法人として認可される
  • 院長は日本外科学会専門医・消化器外科学会認定医・日本大腸肛門病学会指導医です。
    常勤医師はいずれも日本大腸病肛門病学会指導医・専門医です。
  • 当病院施設は日本大腸肛門病学会専門医修練認定施設です。
  • 東邦大学消化器外来関連施設、その他地域病院と連携した医療をおこなっています。

鎌田医院の特徴

開院52年を迎え、「かかりつけ医」として地元の皆様にささえられています。
又、肛門疾患に関しましては、遠方の患者様も来院されています。
内視鏡、レントゲン装置(一般、CT)、超音波などの設備を有し、各種検査を実施、胃がん、大腸がん等は早期発見の実績を持っております。

肛門疾患に関しましては、手術(入院加療)も実施しており、基本的には「メスを使わず」(一部症例除く)の治療をしております。
症状によっては、外来での処置も実施しておりますので、医師とご相談ください。

肛門疾患や各種大腸疾患は、専門の医療設備を有した専門医のいる病院で診察を受けるのがベストです。
鎌田医院では、外部医療機関と連携することにより、実践的なインフォームドコンセント、セカンドオピニオンを実現しています。
また患者さんのプライバシーに対する配慮にも重点を置いています。安心してご相談ください。