鎌田医院の特徴

鎌田医院の沿革

昭和32年9月 1日   鎌田医院設立
昭和42年4月 1日   有床化
昭和63年1月22日   医療法人として認可される


■ 院長は日本外科学会専門医・消化器外科学会認定医・日本大腸肛門
   病学会指導医です。
   常勤医師はいずれも日本大腸病肛門病学会指導医・専門医です。
■ 当病院施設は日本大腸肛門病学会専門医修練認定施設です。
■ 東邦大学消化器外来関連施設、その他地域病院と連携した医療を
   おこなっています。


鎌田医院の特徴

■ 検診に重点を置き、必要に応じて胃・大腸内視鏡、全身用ヘリカルCTス
  キャン、腹部・大腸超音波検査等を実施しています。
■ 大腸がん、胃がんなどの早期発見に数多くの実績を持ちます。
■ 早期大腸がんは、内視鏡で切除することにより、その多くは完治します。
   しかし進行癌の場合は、当院連携の専門病院をすみやかにご紹介いた
   します。
■ 各種大腸疾患、便秘症等の食事生活指導に取り組み、生活の質を高め
   ることを心がけています。
■ 基本的にメスを使わず、体に負担の少ない最新の治療法-PPH治療
   硬化療法(ジオン注)輪ゴム法のご紹介です。
   一部の症例を除いて、基本的にはメスを使いません。「肛門括約筋」に
   もさわらないので、排便機能を損なうことや傷跡等で悩むこともありません。


肛門疾患や各種大腸疾患は、専門の医療設備を有した専門医のいる病院
で診察を受けるのがベストです。
鎌田医院では、外部医療機関と連携することにより、実践的なインフォームド
コンセント、セカンドオピニオン
を実現しています。
また患者さんのプライバシーに対する配慮にも重点を置いています。
             安心してご相談ください。

  

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